吉野眼科クリニックはレーシックが評判?安心な理由と特徴

吉野眼科クリニック

東京レーシックガイドの医師吉野眼科クリニックの院長は豊富な経験によって培った知識と高い技術をもっているので、日常診療から高度な診療まで安心して任せることができます。

最新型フェムトセカンドレーザーを使ったレーシック、ICL手術、多焦点眼内レンズによる白内障手術などの最新の技術を使った手術を受ければ、安全に目の健康を取り戻すことができるはず。

安心して眼科治療が受けられる

吉野眼科クリニックの院長は豊富な経験によって培った確かな知識と高い技術を持っているので、日常診療から最先端の技術を使った高度な診療まで安心して任せることができます。

1日の手術数を8件までに限定しているので、入念な安全管理を行う余裕があります。そのため、より安全で高品質な手術を受けることが可能です。

一般的な眼科クリニックでは、検査の担当医と手術の担当医と手術後の担当医が異なる場合が少なくありません。

しかし、吉野眼科クリニックでは検査から手術、手術後のフォローまで同一の医師が一貫して担当するので、非常に安心感が強いです。

平日だけでなく土日や祝日も診療を受けることができますし、急患にも対応可能なので、いざという時にとても頼りになります。

最新型フェムトセカンドレーザー

レーシックをしたい女性

吉野眼科クリニックでは最新型フェムトセカンドレーザーを使った最新鋭のレーシックを受けることが可能です。

旧型フェムトセカンドレーザーには角膜フラップ下に原因不明の炎症が高頻度に起きたり、ステロイド注射やステロイドの内服、角膜フラップ下の再洗浄などが必要になる場合があったり、術後にレインボーグレアが出現したりするなどの問題がありました。

しかし、最新型フェムトセカンドレーザーはこれらの問題を解決しているので、安心してレーシックを受けることができます。

また、最新型フェムトセカンドレーザーはフラップを薄く形成することができるので、安定性が高い上に術後の回復がより良好になるというメリットもあります。

吉野眼科クリニックでレーシックを受けた患者の91.4%が裸眼視力1.0以上になっていますし、治療後の平均視力は1.45(治療前の平均視力は0.06)となっています。そのため、非常に高い視力回復効果が期待できます。

強度の近視や乱視の人、角膜が薄い人、暗所瞳孔径が大きい人は基本的にレーシックを受けることができません。しかし、吉野眼科クリニックではICL手術を受けることができるので、これらの人でも視力を矯正することが可能です。

ICLとは水晶体を温存して行う近視矯正手術で用いられる人工レンズのことです。ICL手術は自分の水晶体を温存することができるので、遠方にも近方にもピントを合せることができるというメリットがあります。

ただし、ICL手術は年齢が20歳未満の人、白内障などの目の病気がある人、妊娠・授乳中の人などは受けることができないので注意が必要です。

多焦点眼内レンズによる白内障手術も

これまでの白内障手術は単焦点眼内レンズが用いられていたので、術後は遠方か近方のどちらかしか焦点を合わせることができませんでした。

そのため、遠方に焦点を合わせると、近くのものを見る時に老眼鏡が必要でした。

しかし、吉野眼科クリニックでは多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けることができるので、術後は近方にも遠方にもピントを合わせることが可能です。

つまり、吉野眼科クリニックで白内障手術を受ければ、老眼を解消することができるのです。

単焦点眼内レンズは暗い場所だと見えにくいという欠点がありますが、多焦点眼内レンズにはそのような欠点はありません。

そのため、吉野眼科クリニックで白内障手術を受ければ、夜間でも安心して車を運転することが可能です。

クリニックデータ

住所 東京都台東区上野1-20-10 風月堂本社ビル6F
アクセス ・JR御徒町駅の北口から徒歩3分
・銀座線 上野広小路駅から徒歩1分
・大江戸線 上野御徒町駅から徒歩2分
診察時間 11:00~19:00、15:30~16:30
休診日 水曜

吉野眼科クリニックの公式サイト

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