品川近視クリニック東京院の特徴【最初に知っておくべきこと!】

品川近視クリニック東京院

東京レーシックガイドの医師一度失ってしまった視力を回復することは難しいので、目の安全のことを考えてレーシック選びはクリニック選びが大切です。

品川近視クリニックは症例数が世界的にもトップレベル。安全に配慮した治療を行っているクリニックです。

さまざまなレーザー機器を取り揃え、患者さんのニーズにあわせた治療を提供しており、40歳以上の方でも治療を受けられます。

品川近視クリニックの公式サイト
 

【特徴1】最新レーザー機器をそろえている!

レーシックは、フェムトセカンドレーザーとエキシマレーザーの2つのレーザーを組み合わせて行います。目の状態は人それぞれなので、患者さんの状態に合わせて施術メニューを決定します。

品川近視クリニックでは、さまざまなレーザー機器をそろえています。その一例をあげると、フェムトLDV、イントラレースFS60、アマリス750S、アレグレット Eye Q400などです。種類を豊富にそろえているので患者さんそれぞれにあった対応が可能です。

どのような治療が最適なのかは医師と相談をしたり検査をします。検査予約はインターネットから可能。

メール相談も受けつけています。レーシックに不安がある、どんな治療をしたらいいのかわからない、そんな方は気軽に相談ができます。

もっと詳しく知りたい方は資料請求もできます。目は非常にデリケートなので資料をよく読んで検討をするとよいでしょう。
 

【特徴2】症例数が多い

目の治療は非常にデリケートなことで高い技術が必要です。高い技術を身につけるためには、数多くの症例をこなす必要があります。

どれだけ素晴らしい大学で学んで知識を持っていても、知識だけではよい治療はできません。水泳などもそうですが、本を読んで知識を詰め込むだけでなく、実際に海やプールに出て泳ぐことで上達していきます。治療も症例数が多いほど高い技術をもっていると考えられます、

品川近視クリニックの症例数は2004年10月1日から2018年8月31日までで125万症例以上にもなります。数多くの症例をこなしているということは、それだけ高い技術が期待できます。

また、症例数が多いということは来院者が多いということで、それだけ信頼されているとも考えられます。信頼できるクリニック・医師だからこそ患者さんは訪れたくなります。

院長自信はレーシックを受けています。レーシックを受けた経験のある人だからこそ、患者さんのレーシックに対する不安などもよく理解してくれることでしょう。
 

【特徴3】アフターケア

レーシック治療を受けたらそれで終わりではなく、アフターケアをすることが大切になります。

品川近視クリニックでは、手術後は翌日・1週間後と経過を見て、その後は3か月後に定期検査を受けます。定期検査以外でも目に不調があるときには診てもらえます。

手術後に安定しない状態で目をぶつけてしまうと、フラップがずれてしまうことがあります。この場合もすぐに治療を行うことで視力を回復させることができます。目をぶつけてしまった場合には医師の技量が必要となるので、早めに相談をしましょう。

結膜炎になった、眼が見えにくいという場合もすぐに相談をしましょう。適切な処置を行ってくれます。

品川近視クリニックには保障制度があり、再矯正が可能と診断された場合には1回目の再矯正が無料です。保障期間は治療によってことなります。アマリス750Zレーシックは10年、クリスタルZレーシックやスタンダードZレーシックは8年です。

長期間保障をしてくれるので、万が一のことがあった場合でも安心できます。

クリニックデータ

住所 東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシアオフィスタワー13F
アクセス ・JR有楽町の中央口・銀座口から徒歩1分
・東京メトロ銀座駅から連絡通路あり
診療時間 10:00~20:00(年中無休)
各院 東京院、札幌院、名古屋院、大阪院、福岡院

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