品川近視クリニック東京院の特徴【最初に知っておくべきこと!】
品川近視クリニック東京院

東京レーシックガイドの医師一度失ってしまった視力を回復することは難しいので、目の安全のことを考えてレーシック選びはクリニック選びが大切です。

品川近視クリニックは症例数が世界的にもトップレベル。安全に配慮した治療を行っているクリニックです。

さまざまなレーザー機器を取り揃え、患者さんのニーズにあわせた治療を提供しており、40歳以上の方でも治療を受けられます。

 

品川近視クリニック東京院の費用

レーシック費用はいくら?
施術名 料金
スタンダードレーシック 75,000円
品川イントラレーシックアドバンス 一押し 158,000円
スタンダードZレーシック 220,000円
クリスタルZレーシック 250,000円
アマリス750Zレーシック おすすめ 320,000円
レクスト 349,000円
リレックス スマイル 319,000円
ICL(-5D未満) 460,000円
ICL(-5D以上) 537,000円
フェイキックIOL 590,000円
ラゼック 162,000円
(※すべて税込み、両眼の価格です)

適応検査の料金

⇒ 完全無料。

自由診療の目の手術は費用が高いことがデメリットですが、品川近視クリニックはなら業界最安水準の料金で施術が受けられます。

また事前の検査は無料。保障も長期で安心。

品川近視クリニックは使用するマシンや人件費など必要な部分にはしっかりとお金をかけていますが、余計な広告費をなるべく省く事、口コミにより患者数が集まってくることで適正価格でサービスを提供できているそうです。

クリニックによっては適応検査を別料金にしたり、術後3ヶ月すると検査も有料にするなど料金体系があいまいですが、品川近視クリニックは安心です。

 

品川近視クリニック東京院の特徴は?

最新レーザー機器をそろえている

レーシックは、フェムトセカンドレーザーとエキシマレーザーの2つのレーザーを組み合わせて行います。目の状態は人それぞれなので、患者さんの状態に合わせて施術メニューを決定します。

品川近視クリニックでは、さまざまなレーザー機器をそろえています。

その一例をあげると、フェムトLDV、イントラレースFS60、アマリス750S、アレグレット Eye Q400などです。種類を豊富にそろえているので患者さんそれぞれにあった対応が可能です。

どのような治療が最適なのかは医師と相談をしたり検査をします。検査予約はインターネットから可能。

メール相談も受けつけています。レーシックに対する不安や治療方法について不明点がある方は気軽に相談できます。

世界レベルの症例数

目の治療は非常にデリケートなことで高い技術が必要です。高い技術を身につけるためには、数多くの症例をこなす必要があります。

どれだけ素晴らしい大学で学んで知識を持っていても、知識だけではよい治療はできません。水泳などもそうですが、本を読んで知識を詰め込むだけでなく、実際に海やプールに出て泳ぐことで上達していきます。治療も症例数が多いほど高い技術をもっていると考えられます、

品川近視クリニックの症例数は125万症例以上にもなります。数多くの症例をこなしているということは、それだけ高い技術が期待できます。

また、症例数が多いということは来院者が多いということで、それだけ信頼されている証とも言えるでしょう。評判が悪ければそれほど多くの患者さん来院しないでしょう。

院長自信はレーシックを受けています。レーシックを受けた経験のある人だからこそ、患者さんのレーシックに対する不安などもよく理解してくれることでしょう。
 

レーシックなど施術メニューが豊富

品川近視クリニックのレーシックメニューはその種類が非常に豊富です。スタンダードなレーシック施術から、より目へのダメージや負担が少ないレーシック施術も可能となっています。

また、次世代レーシックと言われるレスクトという治療法も品川近視クリニックでは取り入れています。このレクストは今までのレーシック施術のデメリットであった角膜の強度を下げず、角膜強じん化を同時に行えるというメリットがあります。

また世界最高峰のレーシックマシン、アマリスを使用したレーシックメニューも用意されています。目への負担が少ないだけではなく、施術時間が短時間で済み、乱視を解消する事も可能です。

品川近視クリニックでは、こうした様々のレーシックメニューにより、どんな症例にも対応する事が可能なのです。視力低下に悩む多くの人を救ってくれるでしょう。

アフターケア

レーシック治療を受けたらそれで終わりではなく、アフターケアをすることが大切になります。

品川近視クリニックでは、手術後は翌日・1週間後と経過を見て、その後は3か月後に定期検査を受けます。定期検査以外でも目に不調があるときには診てもらえます。

手術後に安定しない状態で目をぶつけてしまうと、フラップがずれてしまうことがあります。この場合もすぐに治療を行うことで視力を回復させることができます。目をぶつけてしまった場合には医師の技量が必要となるので、早めに相談をしましょう。

結膜炎になった、眼が見えにくい場合もすぐに相談をしましょう。適切な処置を行ってくれます。

品川近視クリニックには保障制度があり、再矯正が可能と診断された場合には1回目の再矯正が無料。保障期間は治療によってことなります。アマリス750Zレーシックは10年、クリスタルZレーシックやスタンダードZレーシックは8年の長期保障です。

長期間保障をしてくれるので、万が一のことがあった場合でも安心できます。
 

品川近視クリニック東京院の医師

経歴紹介

[院長] 湯川 聡


<経歴>
平成11年 帝京大学医学部卒
平成13年 東京女子医大病院 眼科
平成15年 埼玉済生会栗橋病院
平成17年 埼玉済生会川口病院
平成19年 品川近視クリニック

 

品川近視クリニック東京院データ

住所 東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシアオフィスタワー13F
アクセス ・JR有楽町の中央口・銀座口から徒歩1分
・東京メトロ銀座駅から連絡通路あり
診療時間 10:00~20:00(年中無休)
各院 東京院、札幌院、名古屋院、大阪院、福岡院