新宿近視クリニックの評判はどう?レーシック特徴と料金!

新宿近視クリニック

東京レーシックガイドの医師新宿近視クリニックは最新機器の導入と徹底した感染症予防で、レーシックにおける患者のリスクを最大限に減らした治療に取り組んでいます。

信頼のおける眼科専門医のもと、再手術無料保障など術後のアフターケアも充実。

レーシック治療に興味はあるけど不安もある、そんな方のために無料でのメール相談・資料請求やカウンセリングも行っています。

新宿近視クリニックの公式サイト
 

【特徴1】最新機器の導入と感染症予防の徹底

新宿近視クリニックは、厚生労働省で承認されている米国INTRALASE社製の最新型イントラレースレーザー「イントラレースiFS」をはじめ、最先端の治療機器を導入しています。

次世代のフェムトセカンドレーザー技術を用いた「VisuMaxフェムトセカンドレーザー」や乱視の矯正に適したエキシマレーザー「Allegretto EX500」、角膜の形状を約2万箇所にわたり検出して手術時の眼球のズレを補正することでより正確な照射を可能とする角膜形状解析装置「Varioトポライザー」らを取り揃えることで、患者一人ひとりの状態に合わせた最適な治療が行えます。

こうした最新機器を用いた安全性の高いレーシックにとってリスクとなるのは、感染症です。新宿近視クリニックでは手術前から抗生剤の点眼を処方し、可能な限りの感染症予防対策をとっています。

また、手術室の空調にはJIS規格によって性能が認められている高性能HEPAフィルタを採用し、オゾン燻蒸装置を使用。手の届かない室内の隅々から空気中のチリ・菌までを徹底的にろ過・排除し、常に清潔な空間を保っています。

このように感染症の主な原因となる衛生環境や管理体制をしっかりと整えることで、レーシックにおける患者のリスクを最大限に減らすよう尽力しています。
 

【特徴2】信頼できる眼科専門医による一貫したケア

日本眼科学会において、レーシックの執刀は同学会が認定する眼科専門医に限られています。

眼科専門医として認定されるには、下記の3つの規定をクリアすることが求められ、その上で、専門医認定試験の合格が必要となります。

日本眼科医会会員の医師であること
4年以上日本眼科学会会員であること
専門医制度が認定した施設で5年以上の眼科臨床研修を修了していること

さらに、この資格はある条件下のもとで5年ごとに資格の更新が義務づけられており、更新するためには学術集会へ参加するなどして所定の単位を取得する必要があります。

このように知識の維持と向上に努めている眼科専門医の名を持つことは、眼の専門医として信頼のおける証であるとも言えます。

術前術後の診察は専門医以外が行うクリニックもある中で、新宿近視クリニックはレーシックの執刀のみならず、術前の診察、手術の適応判断、術後の診察に至る全てを、眼科専門医が担当します。

豊富な臨床経験と知識に照らし、患者に最適な治療の提案、適応判断、執刀、術後の経過観察を行うことで、患者に寄り添う一貫したケアを実現しています。
 

【特徴3】アフターケアの充実

再手術無料保障を設けており、アフターケアも万全です。術後、回復した視力が近視の進行によって再び低下した場合には、一部の手術を除いて再手術を無料で受けることができます。

また、下記がすべて無料で受けられます。

術後の視力回復の状態を確認
合併症の早期発見のために重要な定期検診(手術翌日・1週間後・3ヶ月)
手術から1年間にわたって術後に関する診察

さらに手術後のケアとして、1年間の定期検診の際に処方される薬代と合併症が発生した場合の治療費もすべて無料です。

患者がより安心してレーシック治療に臨めるよう、このような手厚いアフターケアを行っています。

クリニックデータ

住所 東京都新宿区西新宿7-10-1 O-GUARD新宿3F
アクセス ・JR新宿駅西口から徒歩1分
・都営大江戸線 新宿西口から徒歩1分
診療時間 10:00~19:00(完全予約制)
休診日 毎週木曜

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