近藤眼科本院(八王子)のレーシック手術の特徴は?

近藤眼科本院

医師一人ひとりに合わせたカスタムメイドレーザー屈折矯正手術を受けられる眼科医が、東京八王子の近藤眼科本院です。

近藤眼科本院では、自費治療のレーシックの他、緑内障や白内障など保険治療も行っています。白内障の手術件数は2万件以上になります。

東京のレーシックで技術が高めの治療を受けられる近藤眼科本院です。

カスタムメイドレーザー屈折矯正手術を受けられる

コンタクトレンズが合わない、メガネを使用できない職場など、視力が低くてもコンタクトレンズやメガネを使えない方もいます。こういった方のために開発された手術が屈折矯正手術です。

これまでは、エキシマレーザーを使用した屈折矯正手術が行われてきましたが、近藤眼科本院ではカスタムメイドレーザー屈折矯正手術(レーシック)を行っています。

フェムトセカンドレーザーという、フラップ作成とエキシマレーザーを組み合わせたものです。より安全な屈折矯正手術といえるでしょう(新型のフェムトセカンドレーザーを使っているかは不明)。

カスタムメイドレーザー屈折矯正手術は、よりクリアな視界が特徴です。夜間でもギラつくことが少なく、夜間もクリアな見え方。

院長は勤務医時代に数多くの手術を経験しています。また、院長自信も屈折矯正手術を受けています。

手術は片目で2~3分程度、短時間で終了をします。入院をする必要はないので、仕事などがある方でも受けられます。

準備や予後の検査

レーシック治療は体調を整えて受けるようにしましょう。

近藤眼科本院では、手術前に適応検査やコンサルテーションを行っています。具体的な方法 ・ 回復の予測、合併症や副作用の可能性など、レーシックの良い面だけ得なく考えられる危険性までもしっかりと伝えます。

コンサルテーションでしっかりとした説明を受けることで、安心して手術を受けられることでしょう。

手術前には最終検査を行います。レーシックはリスクも伴うものなので、最終検査もきちんと行っているクリニックを選ぶことが大切。近藤眼科本院では徹底的な検査を心がけています。

手術日にはしっかりと睡眠をとっておいてください。手術は片眼で2~3分程度で終わります。痛みもありません。

手術後は1週間検査、1か月検査、2か月検査、3か月検査、6か月検査、1年後の検査を行います。手術をしたらそれで終わりではなく、手術後の患者さんもしっかりとケアを行っています。

手術がうまくいったようでも術後どうなるかわからないので、手術後の検査も重要です。

自費治療なので高い

高い技術が期待できる近藤眼科本院ですが、レーシックは自費治療になるので治療費が高いです。

近藤眼科本院では、きちんとした検査を行ってから手術を行います。残念ながら術前検査の費用は5000円と無料ではありません。

レーシック治療は片眼で20万円です。保険が適用されないため高額となります。他院で治療を受けた方も片眼で20万円です。

しかし、コンタクトレンズは定期的に新しいものに交感をしたり、メンテナンスのための道具も必要で、ずっと費用を支払い続けなければなりません。一方、レーシックは手術を受けたらその後は定期的に検査を受けるだけで、その後の負担は少ないです。

支払いはクレジットカード、クレジットカードの分割払いが可能です。分割支払いが可能なので、20万円を高いと感じて諦めてしまっていた方も諦める必要はありません。

近藤眼科本院では保険治療の白内障治療や緑内障治療も行っています。こちらは3割負担なのでレーシックよりも低価格で受けることができます。

クリニックデータ

住所 東京都八王子市横山町22ー3 メディカルタワー八王子5F~8F
アクセス ・中央本線 八王子駅北口から徒歩5分
・京王線 京王八王子駅から徒歩5分
・八高線 八王子駅から徒歩7分
受付時間 平日 9:00~12:30、14:45~17:30
土曜 9:30~15:00
休診日 日曜

近藤眼科本院の公式サイト